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私は何を隠そう素人童貞だ。中学生の頃から女が苦手でしょうがなかった。その状態が今でも続いている。決して見た目が酷い訳でも性格が変わっている訳でもない。女と付き合った経験もある。しかし女と2人きりになるとどうしてもかっこつけてしまいそのような行為に発展できない。あり余る性欲とは対象的に真の女アレルギーなのだ。特徴としては女と2人きりになると目を合わせられない。汗が噴出す。屁やゲップなどが止まらなくなるのだ。

そんな私の行動は常人には訳が分からない。付き合っている女とデートをしていて頃合いを見て女を家に帰す。その足で風俗に行くのだ。風俗では付き合っている女にしたい願望を全てぶつける。そのような奇怪な行動を繰り返しているうちに私は付き合っている女の前の自分と風俗嬢の前の自分がどちらが本当の自分なのか分からなくなってしまった。

それと同時に風俗の経験値だけは上がってくる。そして風俗を心から愛するようになった。風俗へ行く男の事情はそれぞれだと思うが私の場合は風俗はもはや人生の生きがいだ。そんな私が色々な風俗を紹介して行く。