痴漢に冤罪はない

痴漢の冤罪を良く聞く。

痴漢していないのに間違われて犯罪者になってしまったらたまったものではない。

しかしこれだけ冤罪が多いのに、何故自己対策をしないのかが不思議だ。

痴漢に間違われてしまうリスクがあるならまず若い女の近くにはいないことだ。

その車両に若い女がいたら避ける。

仮に超満員電車などで動きが取れないときは、強引にでも

体勢を変えて、女のほうの向きから変える。

それ位しないといつ自分が冤罪の被害者になってしまうか分からない。

もちろん痴漢するやつが1番最低だが。

自分は痴漢はしないが、若い女のそばにいたいとか、満員電車でしょうがなくくっ付いているのを

楽しんでいたりしたら、それは大いに危険だ。

結局ちょっとしたスケベ心が大きな仇になってしまう。

風俗に行かないアイドルファン

今アイドルなどを追っかける男が多い。

現実の女を見ないで、アイドルの女を追っかける。

それは現実の女だと、まず付き合ったり、恋愛して失恋してとその一連の行為が

めんどくさいとか、自分に自信がないとかそういったことではないか。

少子化が問題になっている現代では嘆かわしい問題だ。

個人的な意見だが、アイドルファンは現実から目をそらしているだけではないか。

仮に現実の女とうまくいっていたり、付き合えたりしたらそこまでアイドルに情熱は行かないのではないか。

大抵のアイドルファンは自分のレベルを考えると、付き合える女は可愛くない。

そんなレベルの低い女に苦労したり、金や時間を使うなら

非現実的だがアイドルのファンのほうが良いという考え方だろう。

本当は自分のレベルを上げたり、なんとかテクニックを使って

女をゲットしなくてはいけないのにその本質から逃げているのだ。

風俗派?キャバクラ派?

風俗派かキャバクラ派か。

これは男の永遠のテーマだ。

どちらの意見も分かる。

キャバクラで酒を飲みながら楽しみたい男。

金を払うなら風俗でしっかり抜きたい男。

意見は割れる。もちろんどちらも行ければ申し分ない。

キャバクラで豪遊して、オッパブで性欲を高めて風俗でしっかり放出する。

これが男の最高の理想であることは間違いないが、時間、費用の面で

それは不可能だ。

そうなるとキャバクラで金を使うか風俗で金を使うかは揉める原因だ。

どちらの意見も正しいからこそ毎回結論は出ないのだが。

風俗とハプニングバーは違うのか

風俗とも風俗ではないとも言えるハプニングバー。

新宿、池袋、上野などの大都市には必ず何店舗かはある。

基本的には来店した男の客と、女の客が破廉恥に騒ぐ場所だ。

最近ハプニングバーでやりすぎて逮捕されるニュースを耳にするが、

はっきり言ってそのような場所がハプニングバーだし、

そのような行為をしたくて、見たくて来てるわけだから

私は別に構わないと思うのだが。

街中や普通の飲み屋ではしゃいでいたらいけないことだろうが。

そんなぶっ飛んでいるスペースで日頃のストレスを発散しているわけだからこそ

そんなに厳しく取り締まっては返って良くない気がする。

女性器を飾った漫画家が逮捕された

漫画家でもありアーティストでもあう女性が

自信の性器を作成してアダルトショップに飾ったら逮捕された。

このわいせつというキーワードは本当に難しい。

何故、性器=わいせつなのか。

これが未だにはっきり解明されていない。

だからといって街中や子供の目に付くところに男性器や女性器があったら

やはり目を背けてしまう。

性器は芸術性が高いとも言われているが

人間が隠したい部分でもある性器についての議論は

答えが出ないだろう。

風俗でも歴史があるストリップ

風俗でもかなり歴史があるストリップとはどんな場所なのだろうか。

浅草ロック座に行ったことがある。

舞台を円で囲むように観客席があり、その中心でストリップ嬢がショーを披露する。

まず序盤は軽快な音楽に合わせてテンポ良くダンスする。

その後、まったりした曲に変わり、妖艶なライトに照らし出されて

ゆっくり衣服を脱ぎ捨てる。

私も始めてのストリップ体験だったが、

もっとエロイ目線で見るものかと思っていたが、

来ている男は、そのショー自体を多いに楽しんでいる感じだ。

まるでアイドルとファンのような関係性だ。

音楽に合わせて拍手して、ストリップ嬢をどんどん盛り上げる。

全体的にライブのような雰囲気だったのには驚いた。

風俗では満足出来ない

自衛隊の男が児童買春で逮捕されて懲戒免職になった。

買春もダメだし、それが児童(18歳以下)であればもちろん犯罪だ。

だったら風俗などで性欲を発散することは出来なかったのかと思う。

しかし、危険な任務が多い自衛隊は性欲が高いのは当たり前だ。

男は誰しも性欲がある。

ただ命の危険が高いほど本能として子孫を残そうとするため

性欲が爆発してしまうのだ。

だからこそ今回の自衛隊の犯罪は男なら理解は出来る。

命を懸けて国のために働いている自衛隊は通常の男より

性欲が高いのは間違いないからだ。

風俗には露出プレイもある

駅のホームで消防士の男が女子大生に下半身を露出したことで
捕まった。

この露出癖は私にはわからない。

露出して、若い女に見てもらって興奮するのか。

その時の女の反応はどんな風が良いのか、この辺は真の癖を持っている男でないと分からないだろう。

単純に見せるより、見たいという欲求のほうが分かりやすい。

自分のチンコを見せるってそんなに興奮することなのか。

飲んで、騒いでカラオケ辺りではしゃいで脱ぐ。

この辺なら分からなくもないし、私にも経験はあるが。

実際、そんなことで犯罪者になるくらいなら風俗でそんなプレイは腐るほどある。

だったら風俗にでも行けば良いのに。

風俗店で客を暴行する

風俗店ハイテンション(上野ピンサロ)で

店長と客引きの男3人が客に暴行して逮捕された。

客引きが前金5000円と話たのに、それ以上の料金を上乗せされて

それに従わなかった客に対して、男達が暴行したのだという。

これはピンサロ店だが、風俗店の客引きは嘘ばっかりだ。

私も客引きに付いていったことは何度もあるが、成功した試しがない。

客引きの言うことはデタラメばっかりだ。

しかも飲み屋(キャバクラ、スナック)などなら分かるが

ピンサロは基本的に前金制度が多い。それなのに追加を要求されたら

確かに払いたくない客の気持ちも分かる。

もうすぐ忘年会シーズンだが、客引きは酔っ払っている人をハンターのように狙っている。

気をつけなくてはならないだろう。

四国では道後温泉があつい

風俗で有名なのが、愛媛の道後温泉。

ここは温泉街だが、同時に歓楽街でもある。

しかもソープが有名で、狭い地帯にかなりの店が密集している。

私は夕月という店に行った。

都内ではまずありえない価格で男の浪漫であるNNを味わえた。

ちょっと年が行っている女だったが、プレイは大満足だった。

そもそも四国では、愛媛県の松山が歓楽街として有名だったのは恥ずかしながら知らなかった。

差し詰め、九州の博多、東北の仙台、北海道の札幌のような感じだ。

その中でもソープなら道後温泉が圧倒的な存在感で君臨している。

四国に行った際は是非お勧めだ。